踊るバイエイターの敗者復活戦

少ない収入で生きてる人へ、主に楽天経済圏を利用した節約、新しいお金の稼ぎ方を提示し、踊りながら(楽しみながら)生き抜くための知恵を紹介するブログ。

楽天

楽天アフィリエイトの賢い使い方を紹介していく

楽天アフィリエイトは審査無しで利用できるアフィリエイトASPである。楽天アフィリエイトのリンクを通して商品やサービスの申し込みが行われると楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)が3000ポイント、それ以上は楽天キャッシュとして付与され…

2019年楽天の株主優待を配当とともに紹介する

楽天は今月2019年12月末、正確には26日の取引終了時点で株式を保有している人に株主優待を付与する。 2019年は楽天の株主優待として100株(1単元)以上を保有する人に 1.楽天キャッシュを500円分から2500円分 2.楽天トラベルの国…

海外旅行のために楽天カードは用意しておくべき理由

楽天カードを海外旅行に持っていくべき一番の理由は広い意味で保険になるからだ。 また、年会費有料の楽天ゴールドカード、プレミアムカードでは空港ラウンジなど旅行関連サービスも付いてくる。 年会費以上のサービスを受けれるため、海外旅行へ頻繁に行く…

楽天証券とSBI証券におけるポイント投資を比較してわかったことを紹介する

楽天証券では楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)で国内株式と投資信託が購入できる。 SBI証券ではTポイントで投資信託のみ購入できる。SBI証券では国内株式の購入がTポイントでできない。 また、楽天証券では国内株式の購入、投資信託の購入・…

楽天の超ポイントバック祭における還元を最大限に高める使い方

12月14日10時から12月18日9時59分まで開催される超ポイントバック祭では ・楽天市場、楽天ブックス・楽天koboでの消費 もしくは ・楽天ふるさと納税 で最大+6%還元(通常時の1%還元と合わせて7%還元)を付与している。 高額な消費、ふる…

楽天ポイントからANAマイルへ交換する前に知っておくべきこと

数ある楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)の使い道で、楽天ポイントの価値をもっとも高めるのはANAマイルへの交換である。 楽天ポイントは2ポイントに対してANAマイル1マイルに交換できる。 point.rakuten.co.jpより >>> 楽天ポイントから…

楽天ポイント運用について、楽天証券のポイント投資を中心に紹介する

楽天証券では楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)を国内株式や投資信託の購入で「使える」。 また、楽天証券では国内株式の購入、投資信託の購入・保有、楽天銀行との提携サービスなどで楽天ポイントが「貯まる」。 加えて、ポイント運用と呼ば…

SBI証券と楽天証券を比べてわかった賢い使い方を紹介する

米国株を含む海外株式や海外ETF、海外債券の購入ではSBI証券、投資信託や金・銀・プラチナの購入では楽天証券を使うのがおすすめである。海外の金融商品でSBI証券がおすすめなのは住信SBIネット銀行で外貨を安く調達できるからだ。 SBI証券や楽天証券はネッ…

楽天証券の賢い使い方を紹介します

証券会社を選ぶ際には 1.手数料の安さ 2.海外の金融商品では品揃え(扱ってる商品) 3.その他特典(ポイント投資、手数料還元など) が判断基準となるだろう。 その他特典として、最近ではポイントで購入ができたり、手数料の一部が還元されたり、投資…

無料で楽天ポイントを貯めるおすすめ方法を紹介します

楽天ポイントはSPUや各種サービスにより、消費額、消費回数が大きければ大きいほど、楽天のサービスを利用すればするほど貯まりやすい。しかし、消費および楽天サービスの利用が殆どない、もしくは0の人もいるだろう。 こうした消費をほとんどしない人も楽…

ヤフー、LINEの経営統合で株価はどう変わるか?

twitter.com 日本経済新聞の速報に続き、ヤフー(Zホールディングス)とLINE両企業からも2019年12月をめどに経営統合することが発表された。LINEについては株式の非公開化も予定されており、上場廃止となる(LINEは2016年7月15日に上場)。 ヤ…

楽天ウェブ検索でポイントがガンガン貯める賢い使い方

楽天ウェブ検索アプリ 楽天ウェブ検索は楽天が運営する検索ツールであり、ウェブサイトもしくはツールバー、アプリでサービスが提供されている。Google ChromeやFirefoxといったブラウザでは拡張機能による追加で簡単に利用の開始ができる。 パーソナライズ…

ENEOSでんきと楽天でんきはどっちがオトクなのか?

電気料金の安い電力会社としてはENEOSでんきが有名である。関東エリアなら東京電力、関西エリアなら関西電力とレガシーの電力会社に比べても、ENEOSでんきは安い料金が設定されている。電力自由化以降も電力会社の変更をしていない人はENEOSでんきに変えただ…

増税前の買い貯めをする前に知っておくべきこと

2019年10月1日から消費税が8%から10%になる。軽減税率として、一部の商品・サービスは8%のままであるものの、多くの商品・サービスに10%が適用される。 商品やサービスが2%高くなるとあって、9月の月末に買い貯めを考えている人もいるだ…

ヤフー経済圏は楽天経済圏よりも人を豊かにするのか?

楽天経済圏とは、楽天が提供するサービスや楽天ポイントで回る経済圏を言う。主に楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)が流通している経済圏だ。 これに対して、ヤフー経済圏とはヤフーが提供するサービスやポイントで回る経済圏を言う。主にPayP…

楽天でふるさと納税をする前に知っておくべきこと

ふるさと納税においては、自治体レベルで現金に似た性質の返礼品が規制されるようになった。結果的に、現金に似た性質の返礼品は「ふるさと納税サイト」からしかもらえなくなっている。加えて、ふるさと納税サイトの中でも、汎用性の高いポイントを20%以…

楽天ふるさと納税は超ポイントバック祭開催中にすべき理由

楽天で開催される超ポイントバック祭では 1.エントリー と 2.楽天市場、楽天ブックス・楽天koboでの消費 3.楽天ふるさと納税における寄付 で最大+9%還元(通常時の1%還元と合わせて10%還元)を付与している。 SPU(スーパーポイントアッププロ…

楽天Payによりすべての消費で5%還元を受ける方法【キャッシュレスポイント還元】

楽天Payでは2019年10月1日からキャッシュレスポイント還元制度が始まり、楽天Payでも5%還元キャンペーンが新たにスタートする。 2019年10月1日からの条件は 1.新キャンペーンへエントリー 2.楽天Payで決済 である。 2019年10月か…

キャッシュレスポイント還元制度により恩恵を受ける銘柄を調べてみた

2019年10月1日から始まるキャッシュレスポイント還元制度では国の予算により ・消費者還元補助(消費者への還元増) ・加盟店手数料補助(店舗の負担軽減) ・決済端末補助(店舗の負担軽減) ・事務経費補助(キャッシュレス決済事業者の負担軽減) …

楽天スーパーポイントが日本最強のポイントである理由

現金へと交換できないポイントの中で、もっとも汎用性が高いのが楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)だと個人的には思っている。 楽天ポイントの汎用性はクレジットカードの支払に使えるようになり一気に高まった。たしかに、クレジットカードの…

キャッシュレスポイント還元により楽天市場で+5%還元を受ける方法

楽天市場・キャッシュレスポイント還元特設ページ 2019年10月1日から消費税が10%に増税される。その代わりに、日本政府は2798億円の政府予算を使って、2019年10月1日からキャッシュレスポイント還元を行う。このポイント還元プログラム…

楽天ポイントで公共料金や税金・社会保障費を支払う方法

電気、水道、ガス、通信費用だけでなく、一部税金・社会保障費については楽天ポイント(楽天スーパーポイント)での支払ができる。ただし、楽天の提供しているサービス以外については直接楽天ポイントでの支払ではなく、楽天カード(クレジットカード)や楽…

SBIバンガードS&P500インデックスファンドと楽天全米株式インデックスファンド、どちらを買うべきか?

SBIバンガードS&P500インデックスファンド(愛称:SBIバンガードS&P500)はS&P500指数のパフォーマンスへの連動を目指す投資信託である。VOO(バンガードS&P500 ETF)を投資対象としている。VOOを組み入れた国内籍投資信託の設定は初で、信託報酬率も税込で…

楽天カードで海外キャッシングを利用する前に知っておくべきこと

クレジットカードのキャッシング機能を使い、海外の現地通貨を降ろす場合にかかる手数料としては 1.ATM手数料 2.利息 がある。加えて、ショッピングと同様に 3.為替レート もカードブランドの基準レートが適用される。 楽天カードのキャッシングではAT…

楽天SPUを完全攻略するために知っておくべき知識を紹介する

楽天のSPU(スーパーポイントアッププログラム)とは、楽天のサービスへの加入や利用を条件に、 1.楽天市場 2.楽天ブックス 3.楽天kobo 4.楽天ブランドアベニュー における買い物の還元率が最大16%にまで上がるプログラムである。 SPUにおける還…

楽天証券のNISA口座を最大限に生かす使い方を紹介する

つみたてNISA早わかりガイドブック:金融庁 楽天証券は投資信託の購入、保有で他の証券会社よりも優位性がある。なぜなら、楽天証券だと、投資信託の購入と保有で還元を受けれるからだ。NISA口座においてもこれは変わらない。 >>> 【投資信託の購入と保有…

楽天・全米株式インデックスファンドをもっともオトクに買う方法

楽天・全米株式インデックス・ファンドは「バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)」へ主に投資する投資信託である。VTIはアメリカ株式市場に上場する大・中・小型株式、約4000銘柄から構成される時価総額加重平均型の株価指数に連動する…

Rakuten TV(楽天TV)で損しない賢い使い方を紹介する

Rakuten TV(楽天TV)はオンラインで映画やドラマ、アニメ、スポーツ、アダルトなどを配信する動画サービスである。個々の作品ごとに視聴期限のある「レンタル」もしくは視聴期限の無い「購入」により動画を楽しめる。 また、ジャンルごとに定額見放題サービ…

楽天ポイントで極限まで資産を増やす施策【ポイント投資】

楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)やPonta、Tポイント、dポイントなどが「ポイント投資」に参入している。証券会社の金融商品を買えるものから、ポイントサービス内での投資など、近年になって大幅に増えてきている。 こうした数あるポイント…

楽天ひかりへの乗り換えがおすすめできる人を紹介する

楽天ひかりは光コラボによるサービスである。要は、NTT東日本・西日本が提供している光回線(フレッツ光)を通し、ユーザーに固定回線インターネットを提供している。フレッツ回線をそのまま利用するため、速度はフレッツ光と変わらない。 また、フレッツ光…