踊るバイエイターの敗者復活戦

少ない収入で生きてる人へ、主に楽天経済圏を利用した節約、新しいお金の稼ぎ方を提示し、踊りながら(楽しみながら)生き抜くための知恵を紹介するブログ。

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楽天証券とSBI証券におけるポイント投資を比較してわかったことを紹介する

楽天証券では楽天ポイント(正式名称:楽天スーパーポイント)で国内株式と投資信託が購入できる。 SBI証券ではTポイントで投資信託のみ購入できる。SBI証券では国内株式の購入がTポイントでできない。 また、楽天証券では国内株式の購入、投資信託の購入・…

SBI証券でTポイントを貯めたい、使いたい人が知っておくべきこと

SBI証券では国内株式および金・プラチナ・銀の取引、投資信託の保有などでTポイントが貯まる。 また、SBI証券では投資信託をTポイントで買える。SBI証券では国内株式をTポイントで購入できない。しかし、SBIネオモバイル証券ではTポイントで国内株式が買える…

SBI証券の手数料や還元で見た賢い利用先を紹介します

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投資信託では、購入や保有金額によって還元を受けれる証券会社がある。 外国株や外国ETF、外貨建MMF、外国債券では証券会社ごとに為替コストや買付手数料で差がある。金額が大きくなればなるほど、その差は大きくなるため、証券会社もきちんと選ばなければな…

SBI証券と楽天証券を比べてわかった賢い使い方を紹介する

米国株を含む海外株式や海外ETF、海外債券の購入ではSBI証券、投資信託や金・銀・プラチナの購入では楽天証券を使うのがおすすめである。海外の金融商品でSBI証券がおすすめなのは住信SBIネット銀行で外貨を安く調達できるからだ。 SBI証券や楽天証券はネッ…

SBIバンガードS&P500インデックスファンドと楽天全米株式インデックスファンド、どちらを買うべきか?

SBIバンガードS&P500インデックスファンド(愛称:SBIバンガードS&P500)はS&P500指数のパフォーマンスへの連動を目指す投資信託である。VOO(バンガードS&P500 ETF)を投資対象としている。VOOを組み入れた国内籍投資信託の設定は初で、信託報酬率も税込で…

SBI証券のNISA口座を最大限に生かす使い方を紹介する

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SBI証券は海外株式やETFなどの購入で他の証券会社よりも優位性がある。これはNISA口座においても変わらない。 「(一般)NISA口座」は国内外の株式・ETF、国内REIT・ETN、投資信託、外国株式が対象となる。毎年120万円で5年間、最大600万円が非課税と…

SBIネオモバイル証券のメリット・デメリットを紹介する

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SBIネオモバイル証券には約定代金(購入、売却)が月50万円未満なら手数料が月200円(税抜)と格安だったり、Tポイントで株式の購入ができるといった特徴がある。 こうした少額投資の利用に向いている一方で、「NISA口座の開設ができない」「外国の株式…

SBIネオモバイル証券の手数料から使い方まで詳しく述べていきたいと思う

SBIネオモバイル証券では国内株式、国内ETF(国内上場投資信託)、REIT(不動産投資信託)、ウェルスナビ(WealthNavi)への投資ができる。 また、1株単位(単元未満株)で購入しても、単元株数で購入しても手数料は「サービス利用料(取引手数料)」しかか…

SBIポイントの賢い貯め方と使い方を紹介していく

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※2019年7月Tポイントサービス開始以降に口座開設した人はSBI証券でSBIポイントの獲得ができなくなった。 それ以前に口座開設している人もSBIポイントによる還元は2019年12月末までとなる。 SBIポイントはSBI証券とSBIポイントモールで貯められる…

住信SBIネット銀行の口座を開設すべき理由

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住信SBIネット銀行はネット上で完結する様々なサービスを提供している。普通預金、定期預金はもちろん、外貨普通預金、外貨定期預金から住宅ローン、カードローンのサービスまでどこでも簡単に、安い手数料で利用できる。 住信SBIネット銀行ではスマートプロ…

ミライノデビットの最強に賢い使い方を紹介する【住信SBIネット銀行】

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ミライノデビットは住信SBIネット銀行が発行するキャッシュカード一体型のデビットカードである。 年会費無料の ・ミライノデビット(Mastercard、Visa) と、年会費1万1000円(税込)の ・ミライノデビットPLATINUM がある。 ミライノデビットMasterca…